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【二重整形の種類】埋没法と切開法どっちがおすすめ?

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一重で腫れぼったいまぶた、細くて小さい目、目つきが悪いと言われる…など目に関する悩みを持つ女性のみなさん。

目は顔のパーツの中でも、最も印象に残る部分であるので少しでもよく見せたいと思うものですよね。

アイプチやアイライナーなどの化粧を駆使して、目を大きく見せようと努力をしている人もいるのではないでしょうか。

そんな人にオススメしたいのが二重整形です。

整形と聞くと怖い印象があるかもしれませんが、プチ整形と呼ばれるメスを使用しないで二重まぶたが手に入る方法があります。

二重整形の施術内容や、それぞれのメリットデメリットを学び、二重整形について詳しく解説していきます。

さらに、評判の良い5軒のクリニックをピックアップしましたので、それぞれのクリニックを比較し、大きくてパッチリした二重まぶたを手に入れたい人、必見です。

埋没法と切開法

埋没法とは、メスを使用せず特殊な細い糸を使用してまぶたに縫い込みます。

とても細い糸なので、よくよく近くで見ない限り糸が縫い込まれているように見えないのでご安心ください。

糸はまぶたに数か所縫い留めるのですが、そこはクリニックによって異なり、少ないところは一か所、多いところは3~5箇所ほど留めます。

それでは埋没法のメリットデメリットをご紹介していきましょう。

まぶたに縫い込む際に少々痛みはありますが、部分麻酔を使用するクリニックが多いので、気軽に整形ができるのがメリットです。

術後数日は、ダウンタイムと呼ばれるまぶたの腫れが生じます

埋没法は手術ではないので、費用が安価で済みます。

こちらもクリニックにより値段は異なりますが、安いところですと5,000円前後で二重整形が行えます。

 

万が一埋没法による二重整形を行ったあとに、仕上がりが気に入らなかった場合、やり直すことが可能です。

また、二重にしたあとに、元のまぶたに戻したいと思う方にとっても、埋没法は糸を取ってしまえば、また元通りになるので、それほどリスクを抱えずに施術ができるのが魅力です。

一方、埋没法のデメリットは、半永久的ではないため、一度埋没法による二重整形を行ったからといって、完全な二重を手に入れられるわけではありません。

埋没法によって二重になった場合、人によって持続性は異なりますが、早い方ですと1年経たずに取れてしまうこともあります。

糸によって二重になったので、糸が取れてしまえば元の一重まぶたに戻ってしまいます。

まれに二重が継続できる人もいますが、殆どの人はその可能性は低いでしょう。

糸が取れてしまった場合、再度縫い込むことが可能だと、先でお話しましたが、埋没法の回数も限りがあります。

大体3~4回が限度と言われているので、すぐに糸が取れてしまう人には埋没法よりも切開法をオススメします。

メスを使用せず、糸を縫い込む埋没法と違い、切開法ではメスを使用してまぶたを切開します。

手術の形ですので、痛みはありますが、一度切開法をすればよほどのことがない限り半永久的に二重まぶたを持続することが可能となります。

それでは、切開法のメリットデメリットをご紹介していきます。

まぶたの皮膚にメスを入れ切開し、余分な部分の筋や脂肪を取り除きます。

そうすることで腫れぼったいまぶたがスッキリとし、パッチリとした二重まぶたを手に入れることが可能です。

手術の形ですので費用は埋没法と比べると高値になります。

美容整形は保険が効かないため、全額自己負担になので慎重に納得する価格で施術を行いましょう。

切開法による二重整形をした場合、ダウンタイムが長くなります。

人によって異なりますが、大体術後1週間くらいで腫れは収まりつつあります。

殆どの方が一ヶ月もすれば傷跡が目立たなくなりますが、仕事などで休みが長期間取れない人には、中々難しい整形方法でしょう。

万が一切開法による二重整形が失敗してしまった場合、修正をするのが困難になるのがこの整形の最大のデメリットです。

切開してしまっているため、一度二重整形が安定しない限り修正はすぐにできません。

また、手術内容によっては再手術を断られることもあるため、切開法をやる際は必ず納得するまで行ってはいけません。

切開法は基本的には全切開をする方法です。

埋没法で二重がすぐに戻ってしまう方や、まぶたが分厚い人には切開法が向いていますが、ダウンタイムが長いことから切開法に踏み込めない人もいるかと思います。

そんな方にオススメしたいのがこの部分切開法です。

ミニ切開法とも呼ばれ、部分切開法とは一体どんなものかご紹介していきます。

全切開法と違い、部分切開法はまぶたの一部分を1~2センチほど切開することで、二重まぶたを定着させます。

まぶたがそこまで厚くない人に特にオススメの施術方法です。

 

まぶたの一部分しか切開しないため、ダウンタイムも短くなります。

仕事などで時間が取れない場合には、片方だけ先に部分切開し、ダウンタイム終了後にもう片方を施術する方法もあります。

長期間休みが取れない方は部分切開法がオススメです。

まぶたの一部分しか切開しないので、年齢とともに、ヒダを支える部分が弱まり二重のラインが下がってしまうことがあります。

これは人にもよるので必ずしもこの症状がでるわけではありませんが、そういったリスクがあることを念頭に置きましょう。

埋没法と切開法どっちが良いの?

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二重整形を行う際に、まずは埋没法にするか、切開法にするかを決めますが、どうせ受けるのであったら修正がしやすく、かつ費用が安く、そして負担のかからない埋没法を選ぶ人が多いかと思います。

特に最近ではプチ整形とも呼ばれており、メスを使用しない気楽に美しくなれる整形が流行っているので、なおさらそう思うことでしょう。

では、一体どんな人が埋没法に合っていて、また合っていないのかを解説していきたいと思います。

患者にとって負担の少ない形で簡単に整形ができる埋没法は、二重整形で一番人気の施術方法です。

ダウンタイムが少なく、施術後早い内から外出することができるのが魅力の埋没法ですが、では一体どんな人に向いているのかをご紹介します。

まぶたが薄い人は埋没法の糸を縫い込んでいても、二重が定着する確立が高いです。

埋没法を受けたからといってまぶたの腫れぼったさが取れるわけではないので、ご注意ください。

メスを使用してまぶたを切開するこちらの施術法は、埋没法と比べ負担が大きいのがデメリットであります。

では切開法に向いているのは一体どんなタイプの人なのかをご紹介していきます。

まぶたが厚めの人は、埋没法を行っても二重が定着せず、元々の一重に戻ってしまう可能性が高いことを説明しました。

切開法ではまぶたにメスをいれるため、まぶたの中の脂肪を除去できます。

まぶたが薄くなることで、自然な二重をキープすることが可能なので、まぶたが集めの人は切開法がオススメです。

二重を作る際に二重の幅を決めますが、佐々木希やローラのような二重の幅が広いタイプを希望している人は切開法が向いています。

埋没法は、糸を縫い込む箇所が決まっているため、あまり幅の調整はできないのが理由です。

理想の二重まぶたがあるタイプに向いています。

各施術の施術の流れ

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それでは気になる二重整形の施術の流れを解説していきます。

埋没法、切開法ともに施術までの流れは殆ど同じです。

施術前、施術、施術後、それぞれの流れを把握し、安心して二重整形が行えるようにしましょう。

二重まぶたに糸を縫い込む埋没法は、主にカウンセリング、施術の流れになります。

順を追って説明していきましょう。

どこのクリニックも共通することですが、施術前は必ずカウンセリングがあります。

カウンセリング自体は基本無料で行っているところがほとんどなので、気軽に相談ができるのが良い点ですね。

カウンセリング時には、ドクターから二重の種類、施術方法、シミュレーション、費用のお話があります。

※湘南美容外科では、カウンセリングとは別に女性カウンセラーとのカウンセリングがあります。

ドクターの前では言いづらいことも女性同士なら話せることもあるでしょう。

そんな人にはとてもオススメです。

施術当日の流れをご紹介します。

クリニックによって異なりますが、大体の流れとして把握しておきましょう。

マーキング 施術前には必ず最終確認を行います。

どんな二重にするか、施術プランなどの確認をし、まぶたに縫合する箇所にマーキングをしていきます。

麻酔はクリニックによって異なりますが、局所麻酔を使用するのが主流です。

高須クリニックでは局所麻酔をする前に麻酔クリームを塗り込んだあとに、局所麻酔用の注射をします。

そうすることで麻酔による痛みを最小限抑えるようにできます。

施術 施術時間は大体15分前後とされています。

長いところでも30分と施術時間は短めなのが埋没法の魅力です。

アイシング アイシングを行わないクリニックもありますが、施術後に患部をアイシングします。

そうすることで腫れを少しでも抑えてくれる効果が期待できます。

仕上がり確認 腫れが少し落ち着いたのちに、仕上がりを確認します。

シスチンはアミノ酸の一種であり、髪を柔らかくし、保湿をしてくれる働きがあります。

他にもシスチンはパーマやストレートパーマで使用する液の主成分なため、くせ毛を軽減してくれます。

なんといってもシスチンの最大の魅力は、育毛効果があることです。

この3成分が含まれているからこそ、AFROATのトリートメントは髪の潤いが保てるのです。

埋没法ではアフターケアーを行っていないクリニックが多いです。

それほど埋没法は危険が少なく安全にできるというメリットでもありますが、もし気になる点があれば無料で相談にのります、というスタンスが多いのが特徴です。

切開法の流れも大体は埋没法と同じです。

施術の麻酔タイプや、アフターケアーの有り無しが主に違う点ではありますので細かな点を細くして解説していきます。

埋没法同様、切開法でもカウンセリング時に、二重の幅や施術プラン、仕上がりのシミュレーションなどを決めていきます。

メスを使用する大掛かりな施術になるので、施術前に不安要素は取り除きましょう。

切開法での施術当日の流れを解説していきます。

切開法ではメスを使用してまぶたを切るため、埋没法と同じような麻酔では心配な方も多いかと思います。

切開法では、術中や術後にきちんと二重が成り立っているかの確認をしなければならないため、全身麻酔や静脈麻酔はあまりオススメされません。

しかし、どうしても不安な場合は医師に相談をしましょう。

自分に合ったやり方で望むのが一番です。

マーキング 施術箇所をマーキングします。

二重の幅、長さなど医師と相談しながらマーキングを行います。

麻酔 麻酔は局所麻酔、点眼麻酔、麻酔クリームを使用します。

どうしても痛みに不安を感じる人は、全身麻酔や静脈麻酔に切り替えることも可能なので医師に相談しましょう。

施術 麻酔がきいてきたら施術の始まりです。

マーキングにそって切開をします。

ほとんどのクリニックで施術時間は30~60分です。

脂肪除去の有無によって施術時間は変動しますが、大体は1時間以内で終えるでしょう。

また、施術終了後、日帰りで帰宅できます。

アイシング 施術後は腫れを抑えるためにアイシングをします。

(※アイシングを行わないクリニックもあります)

切開法は術後1週間後に抜糸を行います。

抜糸後にきちんと二重が成り立っているのかを確認するため、最低でも1回はクリニックに訪れる必要があります。

他にも不安要素がある場合、いつでも相談可能なクリニックが殆どです。

二重整形ができるクリニック

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二重整形は美容整形の中でも特に人気のある施術ですので、多くの美容外科が取り扱っています。

数あるクリニックの中から一体どのクリニックを選べば良いのかお悩みですよね。

そこで、安全性、経験数、満足度から二重整形を行うにあたり、安心できるクリニックを厳選しました。

それぞれのクリニックの二重整形の特徴をご紹介していきます。

二重整形をするにあたりクリニック選びは非常に重要です。

クリニックによって仕上がりが異なりますので、慎重にいきたいところ。

そこで、何を参考にすれば良いのかをご紹介していきます。

クリニック選びの参考にしてみてくださいね。

埋没法、切開法の中でも、色んなプランがあるクリニックは、患者それぞれの症状に合わせた施術内容を行える証拠です。

美容整形はとても高額ですので、少しでも安く済ませたい気持ちはあるでしょうが、ここは価格よりも安全性を重視しましょう。

最新の機器が置いてあるクリニックは、最先端の美容整形を行っているところです。

施術内容もどんどん新しく組み込んでいる証でもあるので安全性が高いと言えるでしょう。

クリニックによって追加費用が発生するところがあります。

ホームページに乗っている料金と違う!とならないためにも料金が明確に案内されているところを選びましょう。

二重整形を行う前のカウンセリングと、術後のアフターケアーがしっかりと整っているクリニックを選びましょう。

カウンセリングは、二重の幅や切り方を決める重要なものですので、納得するまでカウンセリングを行っているところが重要です。

カウンセリング、アフターケアーが少ないところは失敗する可能性があるので控えましょう。

二重整形をするにあたり、本当に必要なのは医師の腕です。

そしてそれは経験数に比例します。

医師の経験を知るには、ホームページに記載されている症例数を確認するのが一番です。

症例数が明かされていない、もしくは少ないクリニックは経験が少ないことが考えられるので気をつけてください。

万が一、仕上がりが気に入らなかった場合修正が必要になります。

その際に保証がしっかりと組み込まれているクリニックを選ぶようにしてください。

保証が明確にされていなかった場合、修正費用は追加発生してしまいますので、慎重に選びましょう。

では、安全性、経験数、満足度それぞれの観点からオススメしたいクリニックを厳選しました。

今回集めたクリニックは、保証がきちんとされており、カウンセリング、アフターケアーもきちんとした対応をとっていると評判のクリニックです。

それでは、それぞれのクリニックのプランを大まかにご紹介していきます。

湘南美容クリニック

【腫れづらいばれづらい二重術】
両目1点7,350円(税込)から
年間症例数31,052件の実績

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湘南美容外科では、二重整形の施術プランが6種類に及びます。

他院と比べても圧倒的なプラン量ですので、プランを選びたい方にオススメです。

また、高値で設定されている切開法が、比較的安価で施術できるのも魅力の1つでしょう。

湘南美容外科での埋没法は全部で5種類あり、今回紹介しているのは一番人気のプランであるクイックコスメティーク法です。

ダウンタイムの少なさ、バレにくさにこだわりを持ったこちらの施術プランは、埋没法の中では高めの価格ですが、その分完成度が高いのがポイントです。

湘南美容外科のメリットはなんといっても保証内容の素晴らしさです。

1年保証から最大永久保証までついた幅広いプランがあり、糸が取れてしまう危険性のある中、安心して施術を行えます。

ただし、必ずしも永久保証が良いというわけではありません。

安心材料として永久保証を選ぶのはもちろん、問題ありませんが、埋没法は何度も行うような施術ではないため、永久保証をつけて埋没法を行うのであれば、切開法を行ったほうが良い場合もありますので、クリニック側とよく話し合いましょう。

  埋没法 切開法
施術プラン クイックコスメティーク法 全切開二重術
費用 191,560円 191,560円

城本クリニック

【経験豊富な城本クリニック】
*「1年保証」と「永久保証」から選べる保証付き!
*極細針で痛みを緩和した施術
*他院での施術修正も可能!

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インフォームド・コンセントという患者が納得するまで何度でもカウンセリングを行うスタンスをとっている城本クリニックでは、二重整形での施術プランは2種類と少なめではありますが、他クリニックと比べ安価で二重整形が行えます。

埋没法では6万と記してありますが、これは一点留めと保証期間が1年プランでの価格なので、留める箇所と保証内容によっては大幅に価格が異なります。

城本クリニックの保証は1年期間と、永久保証の2種類から選べます。

まぶたが薄めの人で、とにかく安く安全に済ませたい!という人には城本クリニックの埋没法をオススメできます。

また、公式ホームページより、現役の医師によるブログが行われているので、事前にブログでどのような施術内容なのか詳細を知ることができるのも、城本クリニックの魅力でしょう。

  埋没法 切開法
施術プラン 埋没法 切開法
費用 60,000円~ 250,000円

共立美容外科では、独自の埋没法「共立式P-PL挙筋法」というものがあります。

特殊な糸を使用して縫い込むため、痛みが少なくダウンタイムが少ないのが特徴です。

また、埋没法は、他のクリニックですと何点留めるかにより価格が変わるものですが、共立美容外科では、保証内容により値段が異なります。

全く保証のないプランですと64,800円で行え、1年保証、2年保証、3年保証(最大)から選べます。

切開法ではミニ切開法と全切開法から選ぶことができ、ミニ切開法は27万円で行っています。

  埋没法 切開法
施術プラン 共立式P-PL挙筋法(2年プラン) 二重切開法
費用 123,200円 324,000~540,000円
施術プランHP    

美容整形外科の中でも圧倒的な経験数を誇る高須クリニックでは、最新の医療機器を取り入れています。

二重整形の施術プランは全部で3種類から選ぶことが可能です。

症例数を参考にしたいのなら、高須クリニックが一番でしょう。

高須クリニックの切開法は、ミニ切開法と全切開法の2種類があり、どちらも同じ価格で提供されています。

同じ価格なら全切開法が良いのでは?と単純な疑問がわくことでしょう。

ミニ切開法のメリットは、全切開法より、切開線が短いためダウンタイムが少ないです。

しかし、誰でもできるわけではなく、まぶたが厚めの人はミニ切開法ができないことがあります。

  埋没法 切開法
二重まぶた・埋没法 二重まぶた全切開法
費用 90,000円 250,000円
施術プランHP    

ビューティー・コロシアムで話題となった大塚美容形成外科では、5種類の豊富な二重整形のプランに、症例数の多さが目立ちます。

テレビ出演しただけあり、医師の経験数も豊富なのが特徴です。

大塚美容形成外科での埋没法は、3種類あり、そのうちの1つである「ナチュラル埋没法2点留め」は、特許を取得した特殊な針を用いて施術を行います。

 

名前の通り、自然な仕上がりにこだわったプランとなっており、2年以内であれば保証が効きます。

他にも、補償なしの「イージースクエア埋没法」や、5年間しっかりと保証の効く「フォーエバーブリリアント埋没法」があります。

  埋没法 切開法
施術プラン ナチュラル埋没法2点留め 切開法
費用 84,000円 310,000円
施術プランHP    

まとめ

9_黒髪の画像

二重整形についてのまとめをご紹介していきました。

二重整形を行う上で、まずは埋没法か切開法を選びます。

どうせだったら切らなくて痛みや腫れの少ない埋没法ならやってもいいかも…と思いますよね。

埋没法は、まぶたの厚みが薄い人に向いている施術方法ですので、誰でもパッチリとした二重になれるわけではありません。

特に日本人は、まぶたの厚みがあるタイプの人種ですので、埋没法を行っても戻ってしまうことがあります。

また、平行型のような二重の幅が広いタイプの二重を希望している方は、埋没法よりも切開法が合っています。

二重整形を行っている美容外科は、基本的にどこもカウンセリングが無料ですので、まずは相談から始めてみましょう。

クリニック選びも1つには絞らず何軒か候補を挙げて見比べてみるのがオススメです。

費用が安いからと言った理由でクリニックを選ぶのは止めておきましょう。

どのクリニックも殆ど施術内容に差はありません。

それなのに費用が安いのは必ず何かしら理由があります。

たとえば追加オプションであったり、すぐ取れるような埋没法の施術プランであったり、保証がない、などといった悪質なクリニックに当たらないためにも、クリニックの見極めは非常に重要です。

ドクターと話し合いながら、ここで二重整形を受けたい!と思うクリニックを選ぶことがポイントです。

 

また、万が一施術後の仕上がりに不満を感じた場合、きちんと対処してもらえるよう、アフターケアーをしっかりと行っているところを選びましょう。

品川美容外科

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湘南美容外科クリニック

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両目1点7,350円(税込) ~
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