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すぐには回復しない!豊胸手術のダウンタイムの内容は?
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胸を大きくしたいという方は、豊胸手術がおすすめです。しかし、痛みを伴わないか、傷が残らないのかなど様々な不安を感じている方もいるのではないでしょうか。豊胸手術には様々な方法があり、仕上がりやダウンタイム、痛みの有無などが異なります。

 

総合的に見て自分に合っている方法で豊胸しましょう。ここでは、豊胸手術のダウンタイムの内容やおすすめのクリニックについてご紹介します。

 

 

 豊胸手術のダウンタイムはどれぐらい?

女性の画像

 

豊胸手術に限らず、美容整形術にはダウンタイムがあります。手術の内容によっては、術後に入浴やメイクなどが制限されることがあります。また、痛みが残ったり、内出血が目立ったりすることもあるのです。

 

このような理由によって日常生活に支障をきたしている時間のことをダウンタイムといいます。 例えば、ダウンタイムが1週間の場合は、術後1週間で内出血による痕が消失し、入浴やメイクなどの制限も解除されているということになります。

 

メスを使うか使わないかでダウンタイムの内容が大きく異なります。しわ取りのように注射のみ、二重整形(埋没法)のように糸で縫い付けるのみの場合は、メスを使う手術と比べてダウンタイムが短く生活への支障も少ないのです。

 

豊胸手術のダウンタイムの内容を知っておくことで、現在の状況を踏まえていつ受けるべきか考えることができます。豊胸手術の方法には、ヒアルロン酸注入やシリコンバック、脂肪注入などがあります。それぞれのダウンタイムと共に施術の特徴をご紹介します。

 

ヒアルロン酸は、元々体内にある成分なので安全性が高いという特徴があります。ヒアルロン酸注入の豊胸手術は、ヒアルロン酸を胸に注入して大きくしたり形を変えたりする方法です。注射だけで胸を大きくできるので、手軽に受けられることがメリットです。

 

また、液体を注入してかさ増しする仕組みになっているので、術後すぐに効果を実感できます。効果をすぐに実感できれば、ダウンタイムを乗り越える気持ちも湧いてくるでしょう。また、ヒアルロン酸注入は違和感のない仕上がりになることが多いです。

 

感触やたわみなどの動きも実際の胸とあまり変わらないため、気づかれる心配もほとんどありません。 それでは、ヒアルロン酸注入のダウンタイムをご紹介します。

 

2~3日と短いので、早く元の生活に戻りたい方におすすめです。

 

術後に胸の動きを制限する必要はありません。

 

腫れ

メスを使わないため、ほとんど腫れることがありません。

 

傷跡

脇の横に約5mmの傷跡が残ります。かなり小さい傷跡なので、気づかれることはほとんどないでしょう。

 

通院

注射だけなので通院の必要がありません。そのため、時間や交通費などの面でメリットがあります。

 

抜糸

メスを使わないため抜糸の必要がありません。

 

入浴

入浴は術後3日は控える必要があります。

 

当日から可能なので、翌日に人と会う約束があるからお風呂に入りたいという方でも受けられます。 ヒアルロン酸注入の持続期間は1~2年程度です。ヒアルロン酸注入で胸の大きさをキープしたい場合は、定期的にヒアルロン酸注入を受け続けることになるので注意しましょう。

 

定期的に、このようなダウンタイムを体験することになりますが、他の豊胸手術と比べて生活への支障は少ないです。 また、クリニックによっては長期間効果が持続するヒアルロン酸を使用していることがあります。

 

できるだけ通う回数を少なくしたいダウンタイムが気になるという方は、そのようなヒアルロン酸注入を受けられるクリニックを選びましょう。なお、このような特殊なヒアルロン酸注入は、一般的なヒアルロン酸注入よりも料金が高く設定されていることがほとんどです。

 

料金が安すぎる場合は、海外から輸入した粗悪品を使用している可能性もあるので注意しましょう。具体的にどの企業から仕入れているのかを尋ね、信頼できるかどうかよく考えることが大切です。

 

シリコンバッグは、シリコンを詰められたバッグを胸に入れることで胸の形を整えたり大きくしたりする豊胸手術です。脇のシワに沿ってメスで切開して、予め選択しておいた種類のバッグを入れます。シリコンバッグは、直接胸に入れるため、確実に胸を大きくできるというメリットがあります。

 

また、ヒアルロン酸の場合は注入量に限界がありますが、シリコンバッグであれば3カップ以上大きくすることも可能です。 一度施術を受ければ効果は半永久的に続くため、定期的に施術を受けに通う必要がありません。

 

ランニングコストがかからないことも大きなメリットと言えるでしょう。それでは、シリコンバッグのダウンタイムをみていきましょう。

 

約1~2週間と比較的長くなっています。できれば長期休暇前に施術を受けた方がよいでしょう。

 

腫れ

約1~2週間は、切開したところが腫れます。また、脇から胸全体にかけて腫れることもあります。傷口が感染を起こしたり内出血したりした場合には、腫れが中々治まらなくなる可能性があります。

 

内出血

必ず起こるものではありませんが、手術の際に細かい血管が傷つけられると内出血します。内出血によって、切開したところから胸全体が紫色になります。症状は、約2~3週間続きます。

 

抜糸

メスを使うため縫合が必要になります。抜糸は術後6~8日後に行います。

 

シリコンバッグでは、手術によって出た血液や浸出液が胸の中に溜まらないように、ドレーンという管をつけて排出させます。ドレーンは、術後2~3日程度で除去します。

 

アップ帯という包帯を装着します。2~3日装着したら、取り外しができるバストバンドを代わりに装着して圧迫します。

 

衣類

ワイヤーが入ったブラジャーは締め付けが強いため、術後3ヶ月は着用できません。

 

通院

メスを使う施術は、ヒアルロン酸注入とは違い、3~4回程度の通院が必要です。通院の間隔は、術後1~3日まで毎日と術後7日目などですが、クリニックによって異なります。

 

傷跡

切開部に傷跡が残ります。数ヶ月程度かけて薄い茶色から色々へと変化していきますが、線状の傷が残る可能性があります。

 

術後はむくむため、左右の胸で大きさが違う場合があります。また、希望した大きさよりも大きく感じることもありますが、時間の経過と共に馴染むので心配ありません。また、皮膚のツッパリ感やシャープな形の胸になっているように感じますが、3ヶ月程度経つと馴染みます。

 

一時的に胸の感覚が鈍くなるため医療ミスを疑う方もいますが、これは術後の自然な反応であるため心配はいりません。 このように、ヒアルロン酸注入と比べて手軽に受けられる手術とは言えませんが、半永久的な効果を求めるのであれば、検討してみてはいかがでしょうか。

 

脂肪注入による豊胸では、自分の脂肪を採取して胸に注入します。部分痩せを目的とした脂肪吸引で使用するカニューレという細い管で脂肪を採取します。そして、生理食塩水で洗浄した後に脂肪注入に適した脂肪を選別し、胸に少しずつ注入していきます。

 

そのため、希望に合わせた形に整えられるのです。 注入した脂肪は毛細血管に取り込まれ、そのまま胸の一部として残ります。毛細血管に取り込まれなかった脂肪は身体に1ヶ月程度で自然に吸収されるので心配ありません。

 

脂肪注入は、採取したところの脂肪を減らせることがメリットです。また、自分の脂肪を注入するため拒否反応が出る心配が少なく、安全性が高い施術と言えます。シリコンバッグのように異物を入れる訳ではないので、自然な柔らかさと形に仕上がります。

 

ただし、大きなバストアップには向いていません。それでは、脂肪注入のダウンタイムをご紹介します。

 

約1~2週間で状態が落ち着きます。

 

腫れ

脂肪を採取したところと注入部位が腫れることがあります。2週間が経過するまでに大部分の腫れは消失しますが、残った腫れは少しずつ改善していきます。

 

内出血

脂肪吸引をしたところに内出血が起こります。1~2週間程度で紫色から少しずつ変化していき消失します。なお、広範囲に渡って脂肪吸引した場合には、改善に1ヶ月程度かかる場合があります。

 

むくみ

脂肪を採取したところがむくみます。また、吸引部と注入部を圧迫することで下半身がむくむこともあります。

 

術後のガードルやニッパーでの圧迫には、胸の保護や吸引部のたるみを防ぐ役割があります。下半身がむくむ可能性がありますが、圧迫が優先されます。

 

シャワーは術後3日から、入浴は1週間後から可能です。シャワーを浴びないまま人に会うのが嫌という方は、長期休暇の前に施術を受けましょう。

 

通院

3~4回程度の通院が必要です。 このように、ヒアルロン酸注入と同じく物質を注入して胸を大きくする施術ですが、ヒアルロン酸注入よりもダウンタイムが長くなっています。その代わり、脂肪吸引によって部分痩せと豊胸を同時に行えるので、メリットが大きい施術と言えるでしょう。

 

 ダウンタイムの過ごし方

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ヒアルロン酸注入やシリコンバッグ、脂肪注入などの豊胸手術を受けた後は、患部の炎症を抑えるために正しくダウンタイムを過ごすことが望ましいです。各施術ともに入浴を控える必要がありますが、これは温めると炎症が悪化するためです。ダウンタイムは、次のようなことに注意して過ごしましょう。

 

身体を温める行為には、入浴やシャワーの他にも運動や飲酒などがあります。この中でも注意したいことが運動です。季節によっては歩くだけでも身体が温まるので、できるだけ電車やバス、タクシーなどで移動しましょう。階段ではなくエスカレーターやエレベーターを利用して、身体を温めないようにしてくださいね。

 

喫煙

傷を治すためには、血液循環が正常でなければなりません。喫煙は、血行不良を招くため、傷の治りが悪くなる可能性があります。また、細菌感染のリスクも上がるため、ダウンタイムが終わるまでは禁煙することが大切です。

 

特に、シリコンバッグのように切開が必要な施術を受けた場合は、術前2週間~術後最低1ヶ月は禁煙が必要です。クリニックによって方針が異なるので、どれぐらいの禁煙が必要か確認しておきましょう。

 

患部を刺激することで炎症が悪化する恐れがあります。これは、全ての豊胸手術に言えることなので、傷が安定するまでは十分に注意しましょう。

 

傷の治りには、睡眠や食事などが関係しています。睡眠不足が続いていれば、傷の治りが遅くなる可能性があるのです。睡眠中には、成長ホルモンという傷の治りに関係するホルモンが分泌されているのですが、睡眠不足だと分泌が低下してしまいます。

 

また、身体を作るタンパク質の他、ビタミンやミネラルなどの栄養が不足している場合も、傷の治りが遅くなると考えられます。良質かつ十分な睡眠を摂り、バランスのとれた食事を心がけてくださいね。

 

 

 ダウンタイム中に起こり得るトラブルと対処法

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ダウンタイム中には、様々なトラブルが起こる可能性があります。トラブルに対して適切に対処することが大切です。豊胸手術の種類によって起こり得るトラブルが異なるので、しっかり確認しておきましょう。

 

ヒアルロン酸注入による豊胸手術では、次のようなトラブルが起こる可能性があります。

 

しこり

胸の中に塊が残ることで違和感が生じます。これは、ヒアルロン酸が身体にしっかり吸収されずに残ってしまったことが原因です。このようなことが起こる理由としては、質の悪いヒアルロン酸の使用や狭い箇所に集中して注入したことが挙げられます。

 

ヒアルロン酸は身体に害を及ぼす心配がないので、そのまま経過観察をしましょう。次第に馴染んで気にならなくなる可能性があります。

 

石灰化

大量のヒアルロン酸は、本来胸には無いものです。そのため、異物とみなされて免疫細胞の攻撃を受ける場合があります。そうすると炎症が起こり、そのときに脂肪細胞までもが影響を受けて組織中のカルシウムと結合することがあるのです。

 

その結果、ヒアルロン酸が石灰化して、しこりとして認められるようになります。ヒアルロン酸分解酵素を注入することで、石灰化したヒアルロン酸を溶かせる可能性があります。

 

シリコンバッグで起こり得るトラブルは次のとおりです。

 

破損

胸に入れたシリコンバッグが破損することで、痛みを感じたり炎症が起きたりすることがあります。この場合は、手術でシリコンバッグを取り除く必要があります。

 

拘縮

シリコンバッグは異物であるため、免疫反応が起こります。そうすると、シリコンバッグに膜が張るのですが、その膜が縮んで硬くなることで胸の形が崩れる場合があります。

 

この場合は、シリコンバッグを除去するか、膜を切除したうえで新しいシリコンバッグに入れ替える手術を行います。また、その際にはアンダーバストを切開することになります。

 

シリコンバッグを入れる際には空洞を作ることになるのですが、そこでシリコンバッグが動くことで胸の形が崩れる場合があります。マッサージによってシリコンバッグの位置を戻すことになります。しかし、改善できなかった場合には切開したうえで位置の調整が必要です。

 

皮下脂肪が少なかったり元の胸が小さかったりした場合には、シリコンバッグの輪郭が浮いて見えることがあります。その場合は、輪郭の周りにヒアルロン酸注入や脂肪注入を施して目立ちにくくします。また、小さなシリコンバッグに交換することでも改善が期待できます。

 

脂肪注入は、ヒアルロン酸と同じく注入によって胸を大きくしますが、起こり得るトラブルの種類はヒアルロン酸注入よりも多いです。

 

しこり

ヒアルロン酸と同じく、脂肪注入でもしこりができることがあります。脂肪と一緒に注入する麻酔液や水分などの不純物が、注入した脂肪への栄養の供給を阻害することが原因です。脂肪を吸引したり溶かしたりする他、切開による摘出などで対処します。

 

石灰化

しこりの周りにカルシウムが付着することで石灰化する場合があります。しこりの場合と同じく石灰化した脂肪を溶かしたり摘出したりすることになります。

 

脂肪が組織にうまく取り込まれないことで、部分的に凹むことがあります。また、胸の大きさに左右差が出てしまうこともあります。脂肪の再注入や手術のやり直しなどが必要です。

 

 おすすめクリニック

豊胸手術を受ける際には、次のようなことに注意してクリニックを選びましょう。

 

豊胸手術は、脂肪吸引やシリコンバッグ挿入など身体に傷を作る方法で行われるため、カウンセリングが不十分だと、不安を感じながら施術を受けることになります。一方的に施術の説明をして質問はないか尋ねただけでカウンセリングが終わってしまう場合は注意が必要です。

 

何を質問すればよいのかわからないことが一般的なので、医師の方から例を出して質問を促す必要があります。 また、そもそも医師ではなく看護師がカウンセリングを行うことがあります。医師によるカウンセリングを受けられない場合は、他のクリニックを選んだ方がよいでしょう。

 

豊胸手術は自費診療なので、クリニックが自由に料金を設定できます。各施術が200万円もするような場合には、その料金の根拠を尋ねましょう。その根拠に対して料金が妥当と感じた場合には、検討してもよいかもしれません。

 

一般的な施術で他のクリニックと差がないと感じた場合は、そのクリニックでの施術は避けた方がよいでしょう。

 

豊胸手術は、術後に傷口が腫れたり感染したりすることがあります。そのようなときに適切な対応をしてくれるクリニックを選びましょう。施術をして数回の通院をして終わりではなく、異常があればいつでも対処してくれるクリニックを選ぶことが大切です。

 

それでは、カウンセリングが丁寧でアフターケアをしっかりしてくれる適正料金のクリニックをご紹介します。

 

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湘南美容クリニックは、豊胸だけではなく様々な整形術を行っている大手クリニックです。このように、知名度が高く実績豊富なクリニックであれば、安心して受けられると感じる方もいるのではないでしょうか。

 

医院数がかなり多いのですが、それだけ医師の技術や質は様々なので、カウンセリングを受けてしっかりチェックすることが大切です。 湘南美容クリニックの豊胸手術の特徴は次のとおりです。

 

湘南美容クリニックでは、特殊なヒアルロン酸を使った豊胸手術を受けられます。ヒアルロン酸は分子が細かいほどに分解されやすいのですが、従来のものより分子が大きいヒアルロン酸を使用しています。そのため、持続期間が約2~3年と長くなっています。

 

また、特殊技術によって組織内でヒアルロン酸が安定しやすくなっているため、型崩れの心配が少ないのです。また、従来のヒアルロン酸注入は3日後から入浴できますが、特殊なヒアルロン酸を使った場合は手術の当日から入浴できるようになっています。

 

従来のシリコンバッグよりも軽いB-Liteというバッグを使用します。見た目が自然で、なおかつ乳房への負担を減らせるため、シリコンバッグによって胸が垂れるのを防ぐことができます。その他、Motivaというシリコンバッグも取り扱っています。

 

とても柔らかいため、リップリングが目立つ心配がほとんどありません。また、更に自然な柔らかさを実現するMotivaプラスというシリコンバッグもあります。

 

湘南美容クリニックの脂肪注入は、採取した脂肪を特殊なフィルターでろ過し、純度が高い脂肪を注入します。そのため、しこりや石灰化のリスクが少ないのです。また、不純物を取り除く際にウエイトフィルターという装置を使い、より健全な脂肪細胞を取り除く方法も行っています。

 

脂肪の採取部位から幹細胞を取り出して胸に注入する方法があるのですが、湘南美容クリニックでは不純物を取り除いて幹細胞だけを抽出する方法を行っています。さらに、中でも活発な幹細胞のみを抽出することで、持続性を高めた施術も導入しています。

 

 

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聖心美容クリニックは、安心安全な施術を提供することを心がけている美容クリニックです。他の患者と顔を合わせないように予約時間をずらしたり、待合室が半個室や個室になっていたりするなど、プライバシーにも配慮されています。聖心美容クリニックの豊胸手術の特徴は次のとおりです。

 

聖心美容クリニックでは、豊胸用に開発されたヒアルロン酸を使用しています。粒子が大きく、持続性が高いことが特徴です。ただし、湘南美容クリニックのヒアルロン酸よりは持続性が低くなっています。

 

ヒアルロン酸注入によって起こり得るしこりや石灰化を防ぐために、少量ずつまんべんなく注入するマルチプルインジェクションを行っています。また、仕上がりや触感にもこだわりを持っているため、細かいニーズにも応えてもらえるでしょう。

 

手術情報が詰め込まれたマイクロチップ搭載のErgonomixを使用しています。外部から手術情報を得られるようになっており、シリコンバッグの交換や除去の際に正しい情報を得られます。また、寝ているときや立っているときなど姿勢が違うと胸の形も変わるようになっているため、見た目がとても自然です。

 

抽出した脂肪から不純物を取り除く方法を用いています。また、不純物を取り除いた脂肪に活性型幹細胞を混ぜてから胸に注入する方法も行っています。幹細胞を用いて脂肪を活性化させることで、しこりが起こりにくく効果が長期間持続する豊胸術が可能になるのです。

 

聖心美容クリニックでは、日本で初めてアクアフィリングを導入しています。アクアフィリングという薬剤を注入することで胸を大きくします。弾力があり胸と身体の境界線がわかりにくいことが特徴です。

 

聖心美容クリニックはアフターケアが充実しており、手術当日に限り24時間いつでも連絡をとれるようになっています。そのため、安心して豊胸手術を受けられるでしょう。

 

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二重LP

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城本クリニックは30年以上の歴史を持つ美容整形外科です。自分が信頼できる医師の施術を受けられるように、無料で医師を指名できるようになっています。城本クリニックの豊胸術の特徴は次のとおりです。

 

城本クリニックでは、身体に入れるものは高品質で安全性が高くなければならないという考えの元、信頼性の高いルートで仕入れたヒアルロン酸を使用しています。また、注入技術の向上のために勉強会を開催しており、その意識の高さが伺えます。

 

生理食塩水バッグやハイドロジェルバッグ、コヒーシブバッグなど様々なバッグを導入しており、その中でも安全性が高く国内での使用が認められているものを提供しています。湘南美容クリニックでも導入しているMotivaもあるので、料金や通いやすさなどで比較してクリニックを選べます。

 

不純物を取り除いた脂肪に幹細胞を加えて胸に注入する方法を行っています。また、自己多血血小板血漿(しょう)注入療法との併用を推奨しています。これは、血液中の血小板を利用して美肌を作るもので、元々は火傷や傷の治療などに用いられていました。

 

この療法を併用することで、注入した脂肪細胞を活性化させることができるため、生着率アップに繋がります。 また、脂肪細胞から不純物を取り除いて胸に注入するピュアグラフト豊胸手術も行っています。

 

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THE CLINICは他の美容クリニックよりも歴史が浅いですが、特別な施術を導入しています。行っている豊胸手術の特徴をみていきましょう。

 

乳腺の下にヒアルロン酸を注入して柔らかい胸に仕上げます。柔軟性と持続性に優れたヒアルロン酸を使用していることが特徴です。

 

THEクリニックでは、聖心美容クリニックと同じくアクアフィリングを導入しています。持続期間が約3~5年と比較的長く、弾力のある柔らかな仕上がりになります。

 

コンデンスリッチ豊胸という脂肪注入の前後にBRAVAという施術を行うことを推奨しています。コンデンスリッチ豊胸は、脂肪の不純物を取り除き幹細胞の密度を高めたものを胸に注入します。

 

BAVAは、豊胸を目的とした医療機器で、バストに装着すると引っ張る力が発生します。そうすると、バストの皮膚や組織が伸ばされて豊胸効果を得られるのです。

 

セルチャー豊胸は、幹細胞を培養して脂肪に加え、それを胸に注入します。幹細胞を脂肪細胞に加えて胸に注入する脂肪幹細胞注入法という施術があります。これには多量の脂肪を使用する必要があるのですが、セルチャー豊胸であれば少量の脂肪注入で済みます。

 

PPP-Body

自分の血液中の小血小板血漿を抽出して加湿し、胸に注入します。ヒアルロン酸と比べて自然な仕上がりになります。完全無菌で生成できるため、細菌による炎症やしこりが起こる心配がありません。

 

THE CLINICは、他のクリニックと比べて様々な豊胸手術を提供しているので、ライフスタイルに合わせてじっくりと選べます。予算やスケジュールと相談して、最適な豊胸手術を選びましょう。

 

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 まとめ

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ここでは、豊胸手術のダウンタイムの内容や過ごし方、対処法の他、豊胸手術を受けるのにおすすめのクリニックをご紹介しました。豊胸手術は、ヒアルロン酸注入、脂肪注入、シリコンバッグの順にダウンタイムが長くなります。

 

また、内出血や腫れなどの症状も強くなっていくので、ダウンタイムの内容や期間も含めて、どの豊胸手術を受けるか決めましょう。 また、十分な技術を持たない医師の施術を受けることで、思っていた仕上がりにならない場合があります。

 

技術は医師の見た目からわかるものではありませんが、カウンセリングが雑な場合は注意が必要です。その他、料金が水準から大きく逸脱していないか、アフターケアは万全か確認しましょう。身体に異物を入れる施術なので、信頼できるクリニックで受けることが大切です。

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