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知っておきたい脂肪吸引モニターの全て!人気のおすすめモニター3選
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一度太ってしまうと例えダイエットをしてもなかなか落とすことはできません。地道なダイエットやエステに通い、時間をかけてケアすれば脂肪は落とせないことはありませんが、なかなか果てしない道のりですよね。そんな時思い浮かぶのは、一気に脂肪を除去できる脂肪吸引!でも実際に試してみようと思っても怖いし、多額の費用がかかりそうだし…となかなか敷居が高いもの。

 

でもみなさんはいろんなクリニックで脂肪吸引のモニター募集をしているのを知っていますか?モニターならばいくつかの条件はあるものの、モニター価格で安く脂肪吸引することも可能です。 今回はその脂肪吸引モニターについて詳しくご紹介します。興味のある方はぜひ読んでみてください!

 

 脂肪吸引とは

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美容整形として主に美容クリニックで行われる脂肪吸引。その方法はいろいろありますが、多額の費用がかかるにもかかわらず希望者は少なくありません。それは一気に脂肪を除去できるため理想的な体への最短距離だと感じている人が多いからではないでしょうか。 ここでは脂肪吸引とは一体どのようなものなのか、詳しく説明します。

 

通常のダイエットを行う目的は、食事制限や運動を取り入れて脂肪を燃焼させることです。一方脂肪吸引では、脂肪細胞の容量ではなく、脂肪の数を物理的に減らしていくことでスリムな形を作るとこを目的としています。脂肪層というのは、細い血管や神経が多く集まっている皮下脂肪と、血管や神経が少ないLFDの2層に分かれています。

 

LFDと皮下脂肪の一部を取り除くことで余計な脂肪を可能な限り少なくしていくのが脂肪吸引なのです。 また脂肪吸引の施術では美容目的の保険が適用されないため高額な費用がかかることや、ある程度のダウンタイムも必要になってくるので事前にしっかりと準備を整えておくことが必要です。

 

脂肪吸引を行えば、つらいダイエットの必要がなく、半永久的な施術効果を期待できます。費用やダウンタイムの折り合いがつけば、理想の体に最短距離で到達することができるため、高額な費用がかかるにもかかわらず脂肪吸引の人気は高まっています。

 

脂肪吸引には様々な方法があり、クリニックによって導入している治療法が異なることがあります。クリニック独自の方法を行っているところもあり、詳細はカウンセリングで説明を受けることになります。また予算や施術を行う部位によっていくつかの方法を組み合わせて行うことも可能です。以下に主な脂肪吸引の方法をご紹介します。

 

チューメセント法

止血薬や麻酔薬を生理食塩水で薄めた溶液を注入して吸引する方法です。もっともスタンダードな方法で、脂肪吸引治療のベースとして多くの方法と併用して使用されます。

 

ベイザー脂肪吸引

管の先端からベイザー波と呼ばれる振動エネルギーを出して脂肪細胞を液状化させ、カニューレと呼ばれる管から脂肪を吸引する方法です。体の負担を抑えて効果的な脂肪吸引が出来ます。

 

ボディジェット

カニューレの先から麻酔効果、止血効果のある薬剤の入ったジェット水流を出し、脂肪溶解液を脂肪細胞に当て、脂肪細胞をほかの組織から分離して脂肪を吸引する方法です。

 

ボディタイト

高周波の熱で脂肪を溶かしてカニューレで脂肪を吸引する方法です。

 

ウルトラゼット

韓国で開発された脂肪吸引法で、超音波の振動エネルギーで脂肪細胞を溶かす方法です。

 

エルコーニアレーザー 低出力のレーザーを皮膚の上から数分間照射し、脂肪細胞を柔らかくして吸引する方法です。

 

体外式超音波

サイズダウンしたい部位の外に超音波装置を押し付け、脂肪を柔らかくしてから脂肪を吸引する方法です。

 

 脂肪吸引のメリット、デメリット

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脂肪吸引は一気に脂肪を取り除けるという反面、高額な費用や長期のダウンタイムがかかる場合があるなどのデメリットもあります。施術を受ける際には、このデメリットについてもしっかり理解しておくことが大切です。以下脂肪吸引のメリット、デメリットについて詳しく説明します。

 

脂肪吸引のメリットは、通常のダイエットではなかなか落としにくい部分痩せができることがあげられます。例えばバストの大きさはそのままにくっきりとしたくびれを作ったり、落ちにくい二の腕や頬の脂肪も確実に落とせたりするのも大きなメリットと言えます。また脂肪吸引にはつらい食事制限やきつい運動は必要ありません。

 

ダイエットで脂肪を減らす場合は、脂肪細胞を小さくして脂肪全体の容量を減らすよう働きかけるのが一般的ですが、エネルギー摂取が増えれば再び脂肪細胞も大きくなり、これがリバウンドの要因となります。一方脂肪吸引では、脂肪細胞の数そのものを減らすためリバウンドしにくいというメリットもあります。

 

脂肪吸引のデメリットは、施術を行った部分には、施術後、痛み、腫れ、青あざなどが出ることがあげられます。それによりある程度のダウンタイムが必要なことを理解しておかなければなりません。また脂肪吸引をうけた後、完全な仕上がりの状態になるまでには最短でも三か月以上かかることがほとんどです。場所にもよりますが、大体1、2週間で痛みや青あざが消え、3週間目以降から細くなったのを実感できるようになるでしょう。

 

他には高額な治療費を準備する必要があることもデメリットといえます。脂肪吸引では、美容目的では健康保険は使えませんので全額自己負担となります。その他には医師によって治療効果が異なることもあげられます。

 

脂肪吸引は同じ治療名ならば、効果も同じというわけではありません。つまり担当する医師の技量によって結果が異なるリスクがあることを考慮しておく必要があります。施術を行う際には、上記のようなデメリットをよく理解し、カウンセリングでしっかり施術計画を立てておくことをおすすめします。

 

脂肪吸引の費用はクリニックによって大きな料金幅があります。ここではいくつかのクリニックの施術費用から大体の相場をまとめてみました。またダウンタイムについても部位別にまとめてご紹介します。

 

費用の相場はクリニック毎に大きく異なる場合がほとんどです。ここでは次のクリニックの施術費用を参考に脂肪吸引の部位別相場をまとめてみましたのでご紹介します。 

 

頬で12~40万円 あごで20~30万円程度が目安。

 

お腹 部位(腹部上下、ウエスト、腰部など)や吸引量、施術方法によって異なる。 20~100万円程度。

 

太もも 部位(内外部、前後部など)や施術の難易度、方法によって異なる。 15~70万円程度。

 

ふくらはぎ 手術の難易度によって異なる。 15~50万円程度。

 

おしり 部位(上下部など)や手術の難易度、脂肪の吸引量によって異なる。 15~40万円程度。

 

二の腕 手術の難易度によって異なる。 10~40万円程度が目安。

 

ダウンタイムの期間は、施術した部位やライフスタイル、アフターケアによっても違ってきますので一言で言い切ることはできませんが、ここでは部位ごとにかかるおおよそのダウンタイムの症状についてご紹介します。

 

顔の脂肪吸引(頬、あごの下)

手術した当日には、顔の腫れにより大きくなっているのが目立ちますが、0~10日程で腫れは治まっていきます。大体1ヵ月以降から見た目がシャープになっているのを実感してくるようです。

 

二の腕の脂肪吸引

施術後1ヵ月までは圧迫下着を着用し、圧迫を行う必要があります。 痛みは2週間程度でひきますが、2週間は二の腕に腫れや青あざがでるので半袖などは着用しづらいでしょう。大体施術後1か月程で細さを実感できるようです。

 

背中の脂肪吸引

手術後1週間程度で元の生活に戻ることができます。青あざが出た場合も2週間ほどで消えることがほとんどです。注意点としては手術後1ヶ月までは、刺激を出来るだけ与えないようにあおむけで寝るようにすることをおすすめします。

 

お腹、ウエストの脂肪吸引

脂肪吸引後1ヶ月までは圧迫下着を着用し、圧迫を行う必要があります。 施術後3、4日はつらい痛みがありますが、その後は2週間程度で治まります。施術後2週間ぐらいはお腹に腫れや青あざがでます。また2週間目以降からはお腹につっぱり感や凹凸が出るのを感じるでしょう。しかし1ヵ月程度で細さを実感できるようになり、あざやお腹の凹凸も気にならなくなるようです。

 

太ももの脂肪吸引

脂肪吸引後1ヶ月までは圧迫下着を着用し、圧迫を行う必要があります。 施術後3、4日はつらい痛みがあります。施術後1週間程度は薬を使って痛みのコントロールをしたほうがよいでしょう。2週間前後は太ももに腫れや青あざがでます。その後太ももにつっぱり感もでてきます。 むくみは1カ月程度残っていますが、それでも細さを実感できるようになります。

 

ふくらはぎの脂肪吸引

脂肪吸引後1ヶ月までは圧迫下着を着用し、2圧迫を行う必要があります。 痛みは1、2週間程度でおちつき、腫れ、青あざは2週間程度で無くなるようです。 まだむくみが残っている状態でも1、2か月ぐらいで細さを実感できるでしょう。

 

 

 脂肪吸引モニターとは

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脂肪吸引をうけるには高額な費用がかかることはお伝えした通りです。しかし各クリニックで募集しているモニター制度を利用すれば、割引価格や無料で施術を受けることが可能な場合があります。ここではそのモニター募集を行うクリニック事情と、モニターになるメリット、デメリットなどについて詳しくご紹介します。

 

 

クリニックがモニターを募集するのにはきちんと理由があります。ここでは主な理由をいくつかまとめてみました。

 

美容整形を受けることがそれほど一般化していない日本では、治療の有用性を宣伝しなければお客さんを集めることができません。そのためクリニックでは治療効果を宣伝するための症例写真を得るため、宣伝効果が高そうな人材を選び、写真や施術前後の経過やデータなどを提供してもらうかわりに、安い価格で施術を行うモニターを募集していることがよくあります。

 

若い医師など、脂肪吸引の症例数が少なく、まだ技術力が十分でない医師に経験を積ませるため、モニター募集を行っているクリニックがあります。 医師の技術によっても効果が大きく違ってくる脂肪吸引の場合、なぜ費用が安いのかをきちんと見極める必要がありますが、「経験値の少ない医師が担当するため安い値段で治療をします」と教えてくれるクリニックはほとんどありません。

 

なんだか実験台のようで嫌と感じる人は通常料金と比べて割引率が異様に大きいクリニックでモニターになるのは避けておいたほうがよいでしょう。

 

クリニックを運営していくのは多額の費用がかかります。そのため、患者さんの予約のない日が出ないよう、集客に力を入れるクリニックもあるようです。特に予約に空きが出やすい週末や連休期間以外の平日に料金を安く設定することで集客を図り、予約を埋めるのがモニター募集の目的です。手術費用は通常価格の10~20%割引であるかわりに、モニターに採用されやすいという特徴があります。

 

一般的なモニターに比べると割安感は劣りますが、患者数が少ない状態で手術を受けるので手厚い対応が期待でき、それを割引料金で受けられると考えるとお得なモニターといえるかもしれません。 クリニックがモニターを募集する主な理由としては以上のようなことがあげられます。モニターを検討している人はこのようなクリニックの事情も知っておくとよいでしょう。

 

 

クリニックの技術力をアピールする宣伝用の症例写真の場合、モニターとなる患者さんは誰でもよいという訳ではありません。選ばれるモニターは治療効果がわかりやすい、“宣伝向き”な人というのが重視されます。そのため自分が希望しても採用してもらえるとは限りません。つまり、広告宣伝用のモニターになるのは難易度が高いといえます。

 

モニターの割引率によっても難易度があり、一番難しいのは無料モニターです。これは顔出し有の場合がほとんどで、クリニックからの要請に応じて1、2年の間は撮影のための通院義務が生じる場合がほとんどです。 モニターを希望する場合は、まずはカウンセリングを受けてそのクリニックのモニターとしてマッチしているかどうかを確認してみるとよいでしょう。

 

 

モニターといえば費用を抑えて施術受けられるという良い面ばかりを見がちですが、当然デメリットもあります。ここではモニターのメリット、デメリットについてご紹介します。

 

モニターになるメリットは、割引価格または無料で脂肪吸引できることに加えて、クリニック側としては宣伝を兼ねていますので、確実に効果をださなければなりません。そのため経験豊富な医師が担当し、より丁寧な施術をしてもらえる可能性が高くなります。術後の症例写真も必要ですので、アフターケアもきちんと行われるでしょう。そういう意味ではお得に手厚いサービスを受けられるのがモニターになるメリットといえます。

 

モニターになるデメリットは、施術前後の状態からの写真の提供をしなければならず、最長2年ほどの写真撮影目的の来院が必要な場合もあります。ほとんどの場合が水着での撮影になりますので、肌を露出することに抵抗がある人にとっては負担となるでしょう。 また顔出しが必要なモニターの場合には、脂肪吸引をした事実が広告媒体を通してバレてしまう可能性もあります。

 

このように割安で手厚いサポートを受けられる反面、長期的な来院が必要であったり、精神的な負担が生じる可能性があるという点がモニターになるデメリットといえます。

 

 

 失敗しないクリニック選びの3つのポイント 

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脂肪吸引で希望通りの結果を出せるかどうかは医師の技量によるところが大きくなります。そのためモニターを行う場合にもクリニック選びは慎重に行うことが大切です。ここでは失敗しないクリニックの選び方を3つのポイントに分けてまとめています。

 

 

脂肪吸引を行う場合、担当する医師の技量が大きく関わってきますので医師選びには慎重になるべきです。しかしカウンセリングで医師の技量を見抜くのは至難の業です。ただし説明が不十分など感じの悪い医師の場合は、そもそも信頼関係が築きにくいのでやめておいた方が無難でしょう。 カウンセリングで医師の技量を見抜くには、いくつかのチェックポイントがあります。

 

まずこれまで経験してきた脂肪吸引の症例数が500例以上かどうか、その医師が行った症例写真の仕上がりが好みに近いかどうか、美容外科医歴が5年以上かどうか、質問した答えが全て納得のいくものだったかどうか、などです。クリニックの公式サイトがあれば、医師の紹介ページなどにのっている場合もありますので事前にチェックしておきましょう。

 

 

まずはモニターの契約内容に自分自身がきちんと納得できているかを確認しましょう。モニターにも無料または有料の宣伝モニター(顔出し有)や有料の宣伝モニター(顔出しなし)、学術モニターなどがあります。自分がどのモニターにあたるのかを確認し、施術前後の撮影やデータ提供をどの程度しないといけないのかを把握しておく必要があります。

 

また上記以外に、医師育成目的のモニターである可能性を感じた場合には、応募は辞めておくのが賢明な判断です。クリニックを選ぶ場合には、納得する契約が結べるのかどうかをしっかり判断しましょう。

 

 

カウンセリング時の医師の説明は丁寧に行われたかどうかはもちろん、脂肪吸引に起こりうるデメリットについてもきちんとした説明があったかどうかも大切です。またこちらから希望を伝えているにも関わらず、なんとなく聞き入れてもれていない感じがあれば、お互いの意思の疎通がうまくいっていない可能性もあります。

 

モニターはある程度クリニック側のリクエストに応えることが必要な場合もあります。そのため少しでも信頼できない、説明不足だと感じた場合には、後々のトラブルを避ける意味でも応募すべきではないでしょう。

 

 

 モニターに選ばれなくても費用を軽くする方法

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ここではモニターになりたかったけれど残念ながらなれなかった場合に、モニター以外で費用をできるだけ軽くする方法をご紹介します。必ずできるという保証はありませんが、検討してみる価値はあるかもしれませんのでチェックしてみてください。

 

 

モニター制度を利用してできるだけ安く費用を抑え、一括払いで支払おうと考えている人も多いと思います。しかし、もしモニターになれなかった場合、高額費用を一括で支払うのは少々負担になりますよね。そんな場合はローンを利用することで一括払いよりも負担を軽くすることができます。クリニックの多くがローン会社と提携していますので、定職があり、審査に通る場合はそれを利用するとよいでしょう。

 

しかし中にはどうしてもローンは組みたくないという人もいます。お金を貯めてから施術を行うことは計画性があり正しいことではありますが、脂肪吸引の場合は少しでもハリや弾力がある若い状態のときに受けた方が仕上がりがよくなります。お金を貯めるために何年も時間を費やす必要があるのならば、ローンを組んで望ましい結果を早く手に入れた方が、満足感も多く得られる気がします。

 

 

無料で入会できる会員制度を設けているクリニックの場合、会員特典の割引を利用すれば治療費を安くすることができるかもしれません。しかし入会するには、一度何らかの施術を受けているなどの条件がある場合もあります。そんな時は、はじめに脱毛やほくろ取りなどの安価な治療を受けて会員になるとよいでしょう。

 

中には今までに支払った治療費の総額によって割引率が変わってくる場合もありますので、複数の部位の脂肪吸引を検討している人は、安い部位から施術し、最後に最も高額な部位での脂肪吸引を行えば、トータルで支払う金額は安くなるのではないでしょうか。まずは希望するクリニックの会員特典を見て検討してみることをおすすめします。

 

 

少々難易度の高い方法ですが、クリニックに値引き交渉をしてみるのもありかもしれません。というのもクリニックは多額の広告費を出し、カウンセリングを無料にするなどの経営努力をしながら患者さんを集めようとしています。そのようなクリニックの場合、せっかくカウンセリングにきた患者さんが申込をせずに帰ってしまっては全く利益が上がりません。

 

そのため今日中に申し込みをするので安くしてもらえないかなどと交渉すれば、希望通りとまではいかないまでも何らかの割引に応じてくれる可能性は高いと思います。機会があれば一度試してみる価値はあるかもしれません。

 

 

 脂肪吸引モニターおすすめクリニック3選

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ここでは脂肪吸引のモニターを募集しているおすすめクリニックをご紹介します。

 

 

 

 

美容整形

湘南美容外科クリニック

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大手美容外科の湘南美容外科クリニック銀座院限定のモニター募集をご紹介します。施術を担当するのはメディア出演も多い長谷川医師になります。現在、全国から予約が殺到するほどの実力を持つ医師ということで大変人気の先生です。

 

モニターの条件には手術前後の写真撮影が可能、WEBサイトや雑誌広告などへの公開が可能、体験談の提供が可能な方になります。またモニターになるには審査があります。

 

美ボディ脂肪吸引 二の腕 123,520円  

モニター価格 → 66,000円(両腕)

ベイザー脂肪吸引 二の腕 198,000円  

モニター価格 → 168,000円(両腕) など

※すべて税込み価格になります

 

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エースクリニックのベイザーリポによる、脂肪吸引モニターの募集をご紹介します。 施術箇所は1か所のみになります。また、原則モニター料金は無料ですが、一旦正規金額を支払った上で、クリニックが定めたモニター条件をクリアした後に差額を返金されます。

 

治療前後の写真や動画の撮影、またそれをクリニックのホームページやパンフレット、院内資料、学術目的資料(学会発表など)、その他の広告媒体などに使用可能な人、またブログ形式の体験談を投稿可能な人になります。

 

ベイザー脂肪吸引 頬 216,000円 → モニター価格 無料 など

 

他院と比較して倍以上の吸引が可能と評判の仙台中央クリニックのモニター募集をご紹介します。仙台中央クリニックでは条件によって無料モニターと一部減額モニターからどちらかを選択できます。詳細はカウンセリングでご確認ください。

 

術前術後の写真を、雑誌広告やホームページの症例写真として掲載が可能な人になります。

 

減額モニターは電話またはメールで通常予約をし、院長のカウンセリング後、決定します。 無料モニターは手術希望部位の写真を添え、選考申込書と簡単な履歴書を、仙台中央クリニックに郵送になります。 ※どちらも審査があります。

 

ほほ 66,000円 → モニター価格 無料 など

 

 

 まとめ 

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今回は脂肪吸引とクリニックが募集する脂肪吸引モニターについて詳しくまとめてみました。つらいダイエットや通常落としにくい部位の脂肪まで一気に取り除ける脂肪吸引は人気ですが、施術後のダウンタイムにはそれなりの痛みが伴いますし、1カ月程度は施術箇所を圧迫しておく必要があります。しかしそれを乗り越えれば細くなれるのでモチベーションは保てます。やはり脂肪吸引において一番気になるのは高額な料金かもしれません。

 

保険が使えない脂肪吸引ではローンを組んで施術を行うのも一つの方法です。しかしもっと安く脂肪吸引をしたい場合にはモニター募集を検討してみてもよいでしょう。クリニック毎にいくつかの条件がありますが、契約内容に納得できればお得に施術を受けられる場合があります。その際にはモニターのデメリットも考慮しつつ、今回ご紹介したクリニックの選び方もぜひ参考に検討してみてくださいね。

 

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